出会い系の女の子をデートに誘うベストなタイミングとコツ

白石です。

出会い系の女の子をデートに誘うベストなタイミングとコツをお伝えします。

タイミング

女の子をデートに誘うタイミングですが、目安としては1週間ほどやり取りしてからですね。

もっと早く行ける時もあるし、逆に遅い時もありますが、平均的に1週間で誘うのが一番成功率が高いです。

「誘えるな~」と感じたら、思い切って誘って欲しいんですね。見逃し三振だけは、絶対しないでほしいです。

ある程度、判断材料があった方が解りやすいと思うので、女性の好感度チェックをお伝えします。

女性の好感度チェック

次の項目に多く当てはまるほど「好感度が高い」と言えます。誘う際の参考にしてください。

・あなたの名前を呼んでくる
・質問や疑問文で聞いてくる
・住み、場所について聞いてくる
・朝や昼の時間帯に返信してくる
・あなたのことをいじってくる、褒めてくる

名前を呼んでくる、質問してくるのは、こちらに興味がないとできない芸当です。どうでもいいと思った男に対してはできない行為となります。

住みや場所を聞いてくるのも、かなりアツイです。場所を聞くということは、女性も会う気があるからこそ、聞いてくるのです。

待ち合わせの際に具体的なイメージができ、あらかじめ準備をしやすいからです。

朝や昼に返信をくれるのもアツいです。会社の出勤前、あるいはお昼休憩は何かとバタバタしがちです。

忙しい時間にも関わらず返信をしてくれるのは、よほどの好感度がないとできない芸当です。

こちらをいじってくるのは、向こうが素になっている証拠です。これも好感度が高くないとできない芸当です。

以上、多く当てはまるほど、女性の好感度は高いと言えます。脈ありサインがあれば積極的にデートに誘って下さい。断られる確率はかなり低いです。

よく解らなければジャブ!

女性の好感度がいまいち解らなければ、ジャブを打つといいです。

ジャブというのは、誘っているか・誘っていないか解らない、微妙なラインで誘うことです。

例えば

・今度ご飯食べに行けたらいいね!
・●●とご飯いったら楽しそう!

という、あくまで「探り」に留めるのです。

ジャブに対する女性の反応を見て、誘うor誘わない判断したらいいです。

・ぜひぜひー
・行きたーい

など肯定的な反応がくれば誘っていいです。

逆に流されたり、「最近忙しくてー」などと、お茶を濁されたら好感度不足です。もう少しマメにやり取りして、好感度を高める必要があります。

間違っても、ストレートに「明日ご飯行こうよ」といきなり誘わないことです。

「余裕のないガツガツした男」、「相手の都合を考えない自己中男」という烙印を押され、切れる確率が高くなります。

ジャブを制する者は恋愛を制する

あくまで匂わせる程度、ジャブに留めることで、ノーリスクで好感度チェックができます。

ボクシングの世界では、「ジャブを制する者は世界を制する」と言われますが、これは恋愛においても同じです。

ジャブを制する者は恋愛を制します。

上手く行かない方の多くは、いきなりストレートパンチから入っているから、成功しないのです。

・今ひまー?
・これから会わない?
・明日デートしない?

などと、いきなりストレートから入っているからです。

相手の隙ができてないのにストレートを打っても、返り討ちに遭う可能性が高いですよね。

そうではなく、まずはジャブで隙を作ることが重要です。

ジャブで隙を作る

ストレートパンチ

という2段構えで攻めることで、勝率は飛躍的にはね上がります。恋愛でも、この2段構えは非常に有効です。

デートに誘いたければ

今度食べに行けたらいいね(ジャブ)

じゃあ今度会ってみる?(ストレート)

という流れにすることで、スムーズに誘うことができます。

あとは、選択式に聞くのも非常に有効です。これは営業の世界でもよく使われている手法ですが

「和食か洋食ならどっちがいい?」

このように聞くことで、相手の負担が減り、答えやすくなります。

「何食べたい?」「どこ行きたい?」などと聞いてしまうと、相手にとって負担です。ですから相手が答えやすいように、選択式で聞くのです。

・パスタかオムライスどっち食べたい?
・5日か7日あたりどう?

このように聞くことで、女性も誘いに乗りやすいです。

以上、デートに誘うタイミングとコツをお話しました。

・誘うのは1週間ほどやり取りしてから
・事前に好感度をチェックしておく
・ジャブで探りを入れてみる
・選択式で聞いてみる

よく解らなければ、ジャブを打ってみてください。それが一番手っ取り早いです。