出会い系でウブなメル友を作る方法

出会い系サイトには様々な女性が登録しています。

登録している女性は全員エロい!
ということは決してありません。

中には趣味友探し、飲み友探し、
真剣な恋人探し、婚活目的、
そしてメル友探しの女性もいます。

やはり一番セックスに繋がりやすいのは
エロい女性と交流することですが、
時にはメル友からスタートして交流を深め
頑張って苦労して肉体関係をもてた時の達成感!

あの快感は何物にも代えられません。

セックスできるか?できないか?
あの緊張感、男女の駆け引き。

まさしく青春そのものですね(笑)

 

掲示板に共通の趣味で募集する

メル友をピンポイントで探すなら
プロフィール検索ではなく、
掲示板で「メル友募集」するのが一番です。

 

 

僕の事例をお話します。

かなり昔、ワンピース(漫画)について
一緒に語れる人を募集したところ
1人の女性を釣ることができました。

もう7年以上も前の話で
ウル覚えで申し訳ないですが
書き込んだ内容は確かこんな感じ。

 

アニメ「ワンピース」について一緒に語れる人!
人気アニメのワンピースについて一緒に語りませんか?

好きなキャラやシーン等、お互い熱く語りましょう^^

 

当時、僕はまだ出会い系を始めたばかりで
「本当にこんな投稿でメール来るかな~」
と半信半疑の状態でしたが、意外にも
ワンピース好きの女性からメールが届きました。

「はじめまして!私もワンピース見てます」
という具合。

当時のワンピースは
主人公ルフィの兄弟である●●が●●に攻撃されて…
(ストーリー上、重大ネタバレなので伏字です)
という話題で持ち切りでした。

お互いワンピース好きで会話も盛り上がり
意気投合した覚えがあります。

 

ですから、メル友の女性を探すなら
共通の趣味から入るのが有効です。

共通の趣味があれば会話ネタに困らず、
盛り上がる傾向があります。

・人気の漫画、アニメ
・人気の映画、ドラマ

このような話題で募集をかければ
食いついてくる女性は確実にいるはずです。

今なら「鬼滅の刃」もいいでしょう。

逆にあまりマイナーな作品ですと
募集しても反応は良くありません。

 

メル友募集のメリット・デメリット

相手が一番見つかりやすいのがメル友です。

女性側の視点でみても
メール<会う<セックス
という順番で心理障壁が上がります。

ですから、
食事やセックス目的で募集するより
メル友の方が女性側も安心し
釣れる確率が最も高いです。

 

ただその反面、
実際に会ってセックスに持ち込むには
それなりの時間や労力が必要です。

女性側としてはあくまでメル友という認識。

その認識を変えるために好感度を高め、
メル友から男女の関係になる必要があります。

 

心を開けば股も開く

これは業界の格言のようなもので、
メル友から深い男女関係になるには
女性の心を開いてもらうのが一番です。

女性には妊娠リスクがあり
誰にでもホイホイ股を開くことはありません。

心を許した男性でないと
女性も安心できないんですね。

僕がやるのは

・共通の趣味で盛り上がる

・恋愛話をする

・徐々に下ネタを振る

という流れ。

 

普通の友達から深い男女関係になるには
1段ずつ段階を踏むのが堅実です。

下ネタはハマれば非常に有効ですが
いきなりぶっこむとドン引きされるリスクが高いです。

逆に、恋愛話や下ネタを一切しないのも
普通の友達止まり、いい人止まり、
パンチ不足になってしまいます。

いきなり踏み込まないことが重要。
かといって踏み込まなさすぎもNG!
バランスが重要になってきます。

ですから1段ずつ踏み込むのです。

 

ボクシングに例えるなら

・ジャブ

・ストレートパンチ

・フィニッシュブロー

という流れ。
女性の心を開かせる手順もこれと同じ。

・共通の趣味で盛り上がる(ジャブ)

・恋愛話をする(ストレートパンチ)

・徐々に下ネタを振る(フィニッシュブロー)

この流れを展開できれば
かなり親密になれることが多いです。

 

ただ、少ないですが中には
根っからの下ネタ嫌いの女性がいます。
(割合としては10人に1人くらい)

そのような女性に
正しい手順で下ネタを振っても嫌悪するので
その場合は恋愛話に留めておくのが安全です。

 

まとめ

いかがでしたか?

共通の趣味を持つメル友を探すなら
掲示板で募集するのが手っ取り早いです。

自分で書き込んで募集している女性もいるので
その子にメールを送ってみるのも面白いでしょう。

 

そしてメル友から深い男女関係になるには
1ステップずつ踏み込むこと!

実はこれ、ネットの出会いだけでなく
リアルの女性にも応用できます。

女性と深い関係になりたいなら深い会話をする

僕はいつもこれを意識するようにしています。
浅い会話を続けても浅い関係で終わりますからね。